ちょいと高島平。

これ以上分かりやすくはならないんじゃないかと思うくらい分かりやすくまとまってる2冊。
桃色トワイライト (新潮文庫)

桃色トワイライト (新潮文庫)

3冊新書を間に挟んで読んでも胸焼けするオモシロサだよ。

好きなだけごろごろ本読んでられるのも予定のない連休の醍醐味ではあるけれど、あまり連日引籠っているのもと少し出かける。



例によって板橋熱帯植物園。連休といっても地元の家族連れが散歩がてら、みたいなのほほんとした雰囲気が好き。
去年は夏用のポット苗を仕入れて帰ったけど、今年は何も買わずに帰る。今年はどうもまだベランダ園芸熱にエンジンがかからない。
そう言えば去年種から育てた蓮は死んでる風でもないんだけど、春になってまた復活する風でもなく、メダカたちだけは元気。3匹だと思ってたけど、結局4匹が冬を越した。ぬるんだ水に湧いたなんぞをたらふく食べているのか暖かくなってきても餌をほしがる気配もない。

もういい加減片付けてもいいだろうとこたつカバー洗う。セーターも薄手だとまだ十分着そうなので、どこで区切りをつけようか。連休明けからクールビズだそうだけど、しばらくまだジャケット着たいですむしろ。